ドア廻りのビスを錆止めで交換しました!

先輩諸兄のブログを見てると、純正ビスが鉄製で
サビるので交換している事を知り、自分も慌てて交換です。

 

 

 

<ドアミラー作業手順>

※M6x25mmのステンレス六角のビス&ワッシャーを用意します。

 

①ドアミラーをカコっと回し

②クリップ外しを押し込む凹が見えるので、そこにマイナスドライバーか
クリップ外しでこじ開けます。

③ビス2本で止まっているので、交互に交換です。

 

④取り外し後のビスです。左右両側とも、車両前側のビスがサビてました。

 

 

<ドアノブ作業手順>

※M5x12mmのステンレス六角のビスを用意します。

 

 

①いきなり完成です!

 

 

 

 

<給油口廻り>

こちらはずいぶん前にやったんで、ビスのサイズを覚えてません。。。
完成形の写真のみ。。。

 

 

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2 Responses to ドア廻りのビスを錆止めで交換しました!

  1. リー君と一緒! のコメント:

    遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

    ちょっとしたネジですが、錆びて固着すると、後々問題になりそうですね。しかし既に錆が出てるとは・・・気候の違い(日本は湿気が多いと聞きますので)なのか、そもそもの品質の考え方がこうなのか・・・
    ヨーロッパ車はネジのサイズに困らないのでいいですね。普通に買ってもサイズが合う。私は会社でコンピュータを扱うのですが、コンピュータ内で不足したネジをその辺ので代用しようとすると、サイズが合わないことがあります。(アメリカの会社のPCが多く、どうもインチネジが使われてる様です)アメ車に乗っている知り合いはいませんが、ちょっとしたところで困りそうです。一部がミリネジ、残りがインチネジだと、もっと大変そうですが・・・

    • syukakutaro のコメント:

      リー君と一緒!さん
      あけましておめでとうございます!
      相変わらず、滞りがちなブログですが本年も宜しくお願い致します。

      ネジ、ビックリするほどサビてました。
      こりゃあ日本の湿度云々の問題じゃ無いんじゃないかなぁ、と。
      マシになったとはいえ、こうゆー細かいところへの配慮の行き届かなさが
      「外車は壊れる」と言われるゆえんなんでしょうね(だいぶマシになったと思いますが)

      ネジ問題は切実ですよね。
      この世からインチ規格が消えればいいのにーーー(>_<)

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